マッチングアプリ成功例:女子大生の一週間 前半

マッチングアプリで成功することは、特別な事ではありません。
ここではマッチングアプリでの成功例を紹介します。

プロフィール
21歳、女子大生
一流企業に内定をもらった元カレに振られたことをきっかけに、
元カレよりもいい男を見つけるためにマッチングアプリに登録。

彼女は多い時で週に8回ものデートをこなし、
最終的に半年で出会った男性は100人以上になりました。
そんな彼女の一週間について見てみましょう、まずは前半です。

【月曜日】
朝起きるとマッチングアプリでは大量の「いいね」が付いていて、
その中から「いいね」返しをするのは極一部のハイスペック男性のみ!
年収1000万円を基準にして「いいね」をしながら、
メッセージで「ありがとう」を返す作業。

大学での授業中に今夜デート予定の商社マンからメッセージ
「今日の食事はこのお店を予約しました、待ってます」とのこと、
口コミ評価の高い和食のお店に期待が膨らみます。

【火曜日】
マッチングアプリを始めてデートを重ね、南青山、西麻布も
すっかり庭のようになった彼女。
しかしデートの時は慣れていない女子大生を演じて、
行った事があるお店でも「こんなお店初めて!」と、
少しオーバーなリアクションで相手の自尊心を満たしてあげます。

【水曜日】
授業の無い水曜日は、以前からマッチングしている経営者とお昼ランチ!
昼間からシャンパンなんてプチセレブな気分を味わいながら、
夜は早くも来週のデートプランを考えます。