マッチングアプリ成功例:会社員29歳の一週間 前半

マッチングアプリでの成功例で今回は男性です。
何度も繰り返しますが、彼は特別な存在ではありません
マッチングアプリを駆使すれば、誰もが彼のように
恋愛を楽しむことができるのです。

プロフィール
29歳、監査法人勤務のサラリーマン
仕事と恋愛を両立させることで、相乗効果を生み
生活の質を向上させることが目的。

ちょっと堅苦しいかもしれませんが、そんな彼は
ペアーズの「いいね」で1位を獲得し、2年間で3万人とマッチングしました。
では、彼の一週間を見てみましょう、まずは前半です。

【月曜日】
月曜日は一週間のスタートなのでサラリーマンにとっては憂鬱な日。
そんな月曜日を気持ちよくスタートさせ、一週間を乗り切るために
彼は朝早くからジムへ行きます。

ジムの休憩時間中にマッチングアプリを確認するのが日課。
アポを取りたい女性をチェック、彼は希少価値が高いかどうかで
女性を選んでいます。

同じレベルの容姿であれば、30代ではなく40代を選択
といったように希少価値があると判断する相手を選びます。

月曜日はなるべく早く帰りたい人が多いなかで
彼は仕事終わりに後は軽くデートをする。
この日はマッチングアプリで出会って仲良くなった女性とデート、
既に何度かデートしており、軽く飲んで22時には解散。

【火曜日】

曜日に関係なく朝からジムへ。
週の前半は余りデートの予定を入れない、マッチングアプリを
始めた頃は週7でデートしていた時期もあった彼ですが、
今では前半は週末の予定を立てることに専念。

移動時間中などはマッチングアプリで簡単なメッセージを送信、
長くなりそうなメッセージなどは送らない。

帰宅後に、店の予約や長くなりそうなメッセージを送信するのが、
彼のやり方。