男性のマッチングアプリ体験談を紹介します。 バツイチ、子持ちでも再婚を諦めない、 もう一度幸せな暮らしを取り戻すためにも マッチングアプリの体験談を参考にしてみてください。 Eさん、35歳、職業・自営業 使用したアプリ:Omiai、Youbride 目的は再婚相手を探すことでした。 Eさんは4年ほど前に離婚しました。 お子さんは二人いて、奥さんと暮らしています。 離婚で傷ついた心も癒えた頃ということもあり 何度か合コンなどにも参加しましたが せっかく仲良くなってもバツイチで子持ちであることを カミングアウトした途端に関係がダメになってしまうことをくり返していました。 そこでマッチングアプリを始めた時には あえて不利になる条件であるバツイチ、子持ちであることを 隠すことなく、プロフィールにハッキリ記載しました。 条件が良くないため、マッチングした数自体はそこまで多くありませんでしたが 最初に隠すことなく経歴を明かしたことにより バツイチ子持ちであることに理解のある女性数人と出会うことができました。 最終的に、2つ年下のシングルマザーの女性と出会うことができ 1年の交際後に再婚したそうです。 彼の恋活ポイントは ・バツイチ、子持ちであることを隠さなかった ・プロフィールに自分のマイナスポイントを赤裸々に書いた ・多くの女性と出会うよりも、理解のある女性を望んだ マイナスになるような事情を持っている人の場合 当然ですが隠しているほうがマッチング率は上がります。 しかし、たった1人でいいから自分にピッタリ合う人と出会いたいと思うのなら 最初から隠さずにいるほうが誠実です。 多くの人とは出会えませんが、理解あるたった1人の相手と出会うことができるでしょう。

マッチングアプリは知らない異性と出会うためのアプリです。
登録しても「いいね」が貰えずマッチングが成立しなければ
出会いにつなげることはできません。
では、どうすれば「いいね」の数を増やすことができるのでしょうか?
答えはプロフィールにあります。

まず知っておきたいのがマッチングアプリの使い方は二通りあるということです。

1つ目は多くの人と出会い、その中から自分に合う人を探す方法です。
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たると言いますが、たくさんの人から「いいね」が貰えれば
それだけ理想の相手に出会える確率も高くなるでしょう。

多くの人から「いいね」をもらうためには法則があります。
実際、どのマッチングアプリでも「いいね」をたくさんもらっている会員は
この法則に基づいたプロフィールを作成しています。

2つ目は逆にマッチングする人は少なくても、自分の理想の人に出会う方法です。
たくさんの異性とメッセージをやりとりしなくても、ピンポイントで
自分に合う相手を探すことができるので効率的です。
ただし、こちらの方法は難易度が少し高くなります。

そこで今回は1つ目の方法にクローズアップし
プロフィールの作り方を紹介していきます。
まずは多くの人と出会えるテクニックをマスターしましょう。

プロフィールは基本的に「メイン写真」「サブ写真」「プロフィール文」で
構成されています。
またその後のやりとりでデートにこぎつけるまでの方法も合わせて紹介します。