スムーズにデートに誘うためのメッセージを作成しよう

初回のメッセージが帰ってきたら、相手と仲良くなっていきましょう。
方法としては自分を開示することが有効です。

初回のメッセージで質問をしているので
質問の回答が返ってくると思います。
なので、「自分も○○なんで一緒ですね」
「自分は○○なんですけど、××さんは□□なんですね!」と
自分の意見を伝えつつ相手のことに興味を示してください。

さて、そこから実際にどうやればデートの約束にこぎつけるのでしょうか?
大体3通目くらいは焦らずに相手との信頼関係を築くようにしましょう。
3通目くらいからデートに誘う伏線を貼っていきましょう。

デートに誘うための質問はシンプルです。

「職場はどのあたりですか?」
「お酒は好きですか?(飲めますか?)」
「普段、どのあたりで飲みますか?」

ただし、一問一答になってはいけません。

「職場はどこですか?」
「丸の内です」
「そうですか、お酒は飲めますか?」
では、つまらないので女性の返信はなくなります。

「職場はどのあたりですか?」
「丸の内です」
「○○さん、丸の内で働いているんですね。
僕の職場は六本木ですが、あのあたりのオフィス街は時々仕事で行きますよ。
丸の内ってことは、飲むのは東京駅のあたりですか?」

というように、相手の返信に対して話を広げてください。
こうすれば、どのあたりで活動しているのか知ることができて
デートに誘いやすくなりますし、話が弾むので仲良くなりやすいです。

どれも初歩的なテクニックですが、実践することで
マッチングからデートへこぎつける成功率が上がります。
素敵な人に出会えるように頑張ってください。